旅作家とまこ ★ みんながラオスに惚れる訳 #02

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こんばんは。おしゃれパッカーとまこです☆
ラオスって、うわさどおりの素朴な国。
派手な観光地や、世界に名を轟かせる料理はない。
それでも惹かれ、わざわざ訪れてしまうのは、
国の隅々にまで満ちる、の~んびり感がここちよすぎるから。
人々は笑顔いっぱいでおだやか、犬もにゃんこも気抜けてる(笑)。
首都のビエンチャン含め、国中どこでもゆ~るい田舎。

お寺やごはんを名物化する方法はいくらだってある。
でも、自分たちそれぞれのココロがしあわせだから
取り立てて良さをアピールすることもない?
いや、そんな単純なことじゃないかもしれない。
でも、そんな思いを訪れる異邦人に抱かせるほど、
とろける空気なんです。きっとあたなもはまっちゃいますよ☆

ラオスのごはんってどんなイメージ?
お隣タイの料理は有名だけど
ぜんぜん知られてないのがホントのところ。
生ハーブとスパイスたっぷり、
複雑な味つけも多いのに、
どこぞに秘められた田舎風味がいい感じ。
旅で出会って、ココロに残ったごはんをご紹介します☆

旅作家とまこ

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筆者プロフィール

とまこ《旅作家・料理冒険家》 
とまこ
文字と写真と絵と料理で、旅を表現するアーティスト。『おしゃれパッカー部長』。
小5のき、カムチャッカ半島の森に新幹線で行く夢を見て以来、旅に憧れる。
学生時代にバックパッカーデビュー、卒業後は秘境ツアーコンダクター。
気がつけば退社して南米へ。成田空港への道すがら、別のヒトと入籍。
帰国後から執筆活動、後に離婚。訪れた国は45カ国以上。

テレビ、ラジオ、講演会などでも活躍。
また、大豆とレモンだけで作る、カンタンおいしい巨乳効果あり!の
『天才クリーム(R)』 の発案者。特技はよそみ♪ 趣味はカポエイラとGoPro★

★最新の『おむすびワールドトリップ』 先日発売しました★
代表作はPHOTOエッセイ 『離婚して、インド』 (雷鳥社)。
初めての作品はハネムーンのイラストエッセイ 『気がつけば南米』 (アスペクト)。
他に、『スゴイダイズのやさしいごはん』 (双葉社)、
『世界一周旅ごはん』 (朝日新聞出版)、
『旅ふぇち』 (ごまブックス)、
『電車でぐるっとよくばり台湾』 (アスペクト)、
『シンガポールへ行きたい!』 『バリへ行きたい!』 (メイツ出版)がある。

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